算数オリンピック委員会、ピーター・フランクル氏、東大算数研究会が共同開発した工夫に満ちた教材で、主に理系分野の能力を高め数理的な思考法を習慣化する教室です。
●アルゴクラブの教育目標
?考え抜くことの喜びを体感させ「本物の思考力」を育てます。
?中学入試はもちろん、社会において確かな差がつく力を養います。
?ルールを守ることによって、礼儀正しいマナーが身に付きます。
●使用教材&教具
ルールはシンプル、誰でもすぐに楽しめる教材と教具です。
数理ゲーム「アルゴ」(アルゴクラブのメイン教材)
数字が書かれた白黒合計24枚のカードを用い、さまざまな条件から相手のカードを推測する思考ゲーム。2つの基本ルールを応用し、難易度や人数に合わせた対戦を行います。また、アルゴゲームを想定した論理パズルに挑戦したり、実際に自分で問題を作成することで柔軟な算数センスを身につけます。 |
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立体パズル「ピーキューブ」
目・手・脳をフルに使って組み立てていく立体パズルです。空間的直観力と認識力、創造性、集中力を伸ばします。 |
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平面パズル「アイキューブ」
仲間と完成タイムを競いながら、図形・立体をイメージする力を育てます。平面図形のセンスや空間認識力、創造力、直観力などを伸ばします。 |
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図形パズル「ジオ・1」
3種類の大きさの直角二等辺三角形10枚と正方形1枚、合計11枚のピースすべてを使って、影絵と同じに並べる競争をします。 |
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オリジナルプリント「チャレペー」
算数オリンピックや中学入試でも出題される問題を集めた、オリジナルプリントです。 |
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