速読解力講座
速読解力講座
一人ひとりの読書速度に合わせたトレーニングを通して、速読力、基礎的な読解力を鍛えます。語彙やことわざなどの知識も身につきます。
速読は、内容の理解度を落とさず、速く読める方法を指導しているため、テストや入試等に最適です。速度が上がれば、時間が短縮できます。短縮できた時間を、考えたり見直したりする時間に充てられ、受験に圧倒的に有利になります。




速読がもたらす3つの効果
①読書が好きになる(読書量UP)
読書があまり得意でない理由は、単に「活字に慣れていない」という可能性が高いです。速読を受講された方は活字に対して抵抗がなくなります。本の面白さを知ることで、読書が好きになり、読書量がアップします。
②普段の勉強や部活動に役立つ(処理能力・理解力・集中力UP)
速読は脳を鍛えるトレーニングでもあるため、「記憶力」や「集中力」、「思考力」など脳の総合的な能力を底上げする効果も期待できます。(下のアンケート結果参照)処理能力・理解力・集中力の向上は、勉強だけでなく、スポーツやその他の活動においても役立ちます。
③テスト・受験で役立つ(合格力UP)
速読は、内容の理解度を落とさず、速く読める方法を指導しているため、テストや入試等に最適です。速度が上がれば、時間が短縮できます。短縮できた時間を、考えたり見直したりする時間に充てられ、受験に圧倒的に有利になります。
速読で学習の基礎を構築する
「読む」スピードを向上させることで、それに連動する「聞く」「書く」学習の基本は、「読む」「書く」「聞く」の動作です。速読トレーニングでのスピードもバランスよく向上することが期待できます。 また、速読は、『斜め読み』や『飛ばし読み』といった概略把握的な読み方とは違い、内容の理解度や記憶力はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げます。もし、速読を身につければ、同じ時間でこれまでの数倍の量の読書や学習ができるようになります。
速読はスポーツにも役立つ
文章を早く読むためには、目の機能の向上が必須です。トレーニングの内では、「視幅・識幅拡大」のトレーニング、瞬間的にイメージを記憶する「短期記憶」、「集中力」や「瞬間認識力」「判断力」も鍛えられます。チームや敵のポジションを瞬時に見極めたり、球技でボールの位置を把握したりすることから、目の機能を鍛え集中力・判断力を鍛えることはスポーツにも有効です。このトレーニングは日本速脳速読協会のプログラムを導入して行っています。


